クリスマス明けの空気
クリスマス明けの朝はいつもこんな乾いた抜けるような空気だった。大学卒業した年も、結婚して川越に来た年も、なんかこういう青く乾いた印象がある。
クリスマスっていうザワザワとした喧騒が一段落し、落ち着きを取り戻したこの一瞬が僕は好きです。
国道16号の新宿交差点に雪がゴソッと落ちてました。関越インターから近いので、新潟方面から来たトラックが落としたんだろうね。
そんな訳で出社中。
あと3日で今年も仕事は終わり。時間に縛られる生活もおさらば。
昨日実家に年末の挨拶と旧自分の部屋掃除。漸く秘密領域にアクセスできるようになったが、大量の紙ゴミを今後どうやって廃棄するかが課題だ。しかしあんな高価そうな南部鉄器とか花瓶とか漆器セットとかどうすんだろう。使うのか。
ちなみに大根やら小松菜やら野菜と大量の餅をゲット。余裕で2月まで生きられる。
全く忙しい三連休だったぜ…
話は変わりますが、なんか娘のバレエはかなり良さそうですね。土曜日にバレエのクリスマス会だったんですが、小学生の先輩が凄い面倒見が良いらしく。
良い人々が良い組織を作って行くんですよ。そういえば自分が昔通ってた体操教室もそんな感じだった。結局剣道とスイミングと両立できなかったからやめたけど。楽しかったし補助つきならバック転もできるようになったしね。
月うん千円払ってるけど全然OKですよ。
さて飯田橋ついた。行くか。
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